ECショップの運営を助けるアプリ
毎日くり返している確認を、ひとつずつ減らす。
ECの運営には、人が毎回目で確かめていることや、見えないまま過ぎていくものがあります。RIEVAは、その一つひとつに専用の小さなアプリをつくっています。
大きなシステムの入れ替えは必要ありません。
いま提供しているアプリ
それぞれ別のアプリです。必要なものだけを、必要なときに使えます。
Shopify
RIEVA 利益分析
売上は見えても、原価や送料や手数料を引いたあとに残る金額が見えない。
注文ごとの利益と、赤字になっている注文が分かる。
利益分析を詳しく見るShopify
RIEVA 出荷検品
出荷前の確認が目視だけ。商品違いは、発送してからでは戻せない。
バーコードを読むだけで、注文と違う商品はその場で止まる。
出荷検品を詳しく見るカラーミーショップ
RIEVA 注文変更
「住所を書き間違えた」の連絡が届くたび、読んで、直して、返信している。
お客様が自分で手続きし、ショップは必要な確認だけをする。
注文変更を詳しく見る
いまの状況から選ぶ
当てはまるものがなければ、まだRIEVAが扱っていない領域です。
「売上は伸びているのに、手元にいくら残っているのか分からない」
RIEVA 利益分析(Shopify)「出荷前の確認が目視だけで、商品を取り違えていないか不安」
RIEVA 出荷検品(Shopify)「注文のあとに届く『住所を変えたい』の連絡に、毎回手で対応している」
RIEVA 注文変更(カラーミーショップ)
RIEVAのつくり方
ひとつのアプリは、ひとつの困りごとだけ。
多機能にすると、設定することも覚えることも増えます。必要な一つだけを選んで使えるようにしています。
いまのやり方は、変えないまま。
大きなシステムの入れ替えや専用機器の導入は必要ありません。日々の作業のうち、一か所だけを置き換えます。
できないことは、できないと書く。
たとえば在庫管理や発注まで必要なら、RIEVAではなくWMSが適しています。合わないものを使い続けるほうが、時間の無駄になります。